「★高機能メールソフト、MMメール2」

(最終更新日: 2010/02/03 23:55 EST)

ホームへ  お問い合わせ e-mail

  MMメール2」と呼んで下さい。・・(^_^)・・・

 MMメール2はインターネット上でメールを送受信するためのソフトウェアです。
 Win9x/ME/2000/XP/Vista/7対応です。
 ★ご注意を、別途で配布している 「MMメール携帯」 ソフトとは、別ソフトです。
  データの互換性もありません、間違わないようにされてくださいね。


 ★ご注意を、それからMMメールでは、送金手続きの金額によって、
 送付される「ライセンスID」が異なります、
 IDによって「音声対応版」「音声なし版」がありますので、★ご注意を。
 そして音声なし版では音声で使えませんので、くれぐれも★ご注意をお願いします。


 大量のメールファイルの移動やコピーや削除が高速にできるように設計されて
 いますので、たくさんのメールの整理等もスムーズに快適な作業ができます。
 万単位のメールの移動やコピーの処理速度は、他のメーラーとは比較にならない
 くらい高速です。

 また、メール表示と入力編集部に、「MMエディタ」の強力な編集機能を採用し
、  マルチアカウントやメール振分機能、アドレス帳機能、ダイヤルアップの接続・切断
 など高機能でシンプルな使い易い操作構成となっています。
 メール表示と入力編集は、「MMエディタ」とほぼ同じ機能と操作性を実現しました。
 また、表示フォントサイズのリアル変更やカスタマイズ可能なキー操作主体の処理が
 可能など高齢者にもやさしいソフトです。
 具体的な使用方法や設定等に付きましては、本体のヘルプを参照の上ご利用ください。

 また音声対応でもあります。
 表示フォントのリアル変更や音声案内、キー操作主体の処理が可能など
 高齢者や視覚障害者にやさしいバリアフリーなメールソフトです。
 音声化ソフトは MM-Talker 95/98Reader と、 PC-Talker/VDM FocusTalkに対応しています。
 なお、初期では音声ソフトの選択がされていませんので、はじめは、メールリストやメール内容を
 音声で読み上げません。音声で遣われる場合は、メニューの「ツール」の[全般的な設定]を開いて
 音声タブの中で、で使われる音声ソフトを選択してください。

スクリーンリーダソフトのバージョンアップで、
 MMソフトでの読み上げができなくなる事について

使用ライセンス許可証

当社製のシェアウェアやフリーソフトのダウンロードや講習会などでの取り扱いについて
MMメールや音声でパソコン利用の情報交換のメーリングリスト[miya2]MLのご案内

『MMメール』 サポート掲示板3    スクリーンリーダー「MM-Talker」のご紹介
音声対応の「MMエディタ」のご紹介    音声対応の「MM音声ビュア」のご紹介

旧バージョンからのバージョンアップでは、基本的には元へは戻せませんので、アップ内容のご確認を
What's New!   Mm-Mail MMメール2 BGM ♪♪ madonna

・2010/02/03 ★MMメール2 Ver3.03 1.821kb  (高機能メールソフト) 補足説明 説明書 

・2008/02/16 MMメール携帯からMMメール2へのデータコンバートツール V2.30 187kb 補足説明 説明書

---
 ■主な追加機能と修正
---

2010/02/03 Ver 3.03
・設定データ(設定,アドレス帳,振り分け,スパム駆除)の
 バックアップ及びリカバリイを任意のフォルダを指定して行えるようにしました。
 (ツールメニュー→設定データのバックアップ, 設定データのリカバリイ)
・MMメール2のメールや、アドレス帳や振り分けの設定データ等を
 保存するフォルダを指定できるようにしました。
 (全般的な設定→パスの指定→MMメール2のデータ保存フォルダの設定)

2009/12/28 Ver 3.02
・巡回時にスパム駆除を行うとフリーズすることがある件の修正。

2009/12/02 Ver 3.01
・メールの全読み時に、カーソルが読み位置よりかなり先まで飛ぶことがある件の修正。
・マイクロソフト セキュリティー エッセンシャル使用時に、受信ファイルを
 開けないエラーが出ることがある件への対応。
・HTMLメールのブラウザ表示時のメールフォルダへの移動は[F9]キー,
 メールリストへはShift+[F9]キーでできるようにしました。
 これは、ブラウザ表示窓内でTabキーを使えるようにしたためです。

2009/10/27 Ver 3.00
・Windows7へ対応しました、今回は有料バージョンアップです。
・SAPI使用時のメールツリービューは、読まない(T) のスイッチを付加。
・SAPI使用時のメールリストビューは、読まない(L) のスイッチを付加。
 (全般的な設定→音声)
・全未読メールの全文読み をスレッド表示時にも対応しました。
・ファイルメニューの 巡回 へ 巡回時の振り分け処理は行わない(F)
 のスイッチを付加。
・巡回の途中中断をEscキーとReturnキーでできるようにしました。
・全読み時の改行文字は無視して滑らか読みで、無視する改行文字の次の行の
 文字数が極端に短い場合に、それ以降の行を連続して滑らか読みをしない
 ことがある件の修正。

2009/08/04 Ver 2.64
・quoted-printableで符号化されたメールで、改行コードが CR+LF ではなく
 LF+CR で符号化されている場合も改行として認識するようにしました。
・Bsキー及びDelキーで改行文字を削除した場合は、改行 と読むことにしました。

2009/07/01 Ver 2.63
・「全フォルダを再構築」の実行で、一度もアクセスしていないフォルダの
 メールが全て未読になる件の修正。

2009/06/24 Ver 2.62
・アドレス帳データをソートした状態では メールへ入力 の機能が効かない件の修正。

2009/06/23 Ver 2.61
・アドレス帳の メールへ入力 の機能が効かなくなった件の修正。

2009/06/22 Ver 2.60
・アドレス帳の名前順のソートをふりがなでおこなえるように機能を拡張。
 ・アドレスの追加、変更の設定ダイアログに、ふりがなの入力欄を付加。
 ・アドレス帳の名前順のソートはふりがなでおこなう(N) のスイッチを付加。
  (全般的な設定→表示)
 ・アドレス帳がソートモード時にアドレス帳を開いた場合にも、初期状態では
  ソートモードではない時と同じように、どの項目も選択しないようにしました。
・アドレス帳の検索を実行後に、Shift+上下キーでそのまま複数選択を行うと、
 先頭の項目から複数選択を行ってしまう件の修正。

2009/06/16 Ver 2.59
・アドレス帳のソートを行った後に、アドレスが1個もないグループへの
 グループ移動を行うと、強制終了する件の修正。

2009/06/15 Ver 2.58
・アドレス帳へのソート機能を付加。
 ・アドレス帳へソートを行うための、右マウスメニューを付加。
 名前順(N)、アドレス順(A)、メモ順(M)、逆順に並べる(R)、ソートなし(X)
 の5項目のメニュー項目があります。
 ・並び替えをおこなったアドレス帳のソート順の記憶 のスイッチを付加。
  (終了後も記憶、終了時まで記憶、記憶しない) (全般的な設定→表示)
・署名の部分を()で囲まれたメールで、)が全角文字になっている場合に
 うまく送信できなかった件の修正。

2009/05/20 Ver 2.57
・メール本文がquoted-printableでエンコードされたメールで、振り分け時に
 メール本文の内容を認識できないことがある件の修正。
・メールデータの再構築とインポート機能の処理能力を強化しました。

2009/04/13 Ver 2.56
・使用できるアカウントのMAXを30に拡大しました。
・受信メールからの複数メールアドレスのアドレス帳への登録で、署名の部分を
 うまく認識できないメールがあった件の修正。

2009/03/09 Ver 2.55
・ログファイルのインポートで、本文の変換がうまくできないメールがある
 件の修正。

2009/01/26 Ver 2.54
・マイクロソフト社の HotMail, LiveMail のメールアドレスでのSSL受信で
 受信するメールサイズが大きい場合に受信できないことがある件の修正。
・メニューからの振り分け処理中に、保存箱の中のメール数が極端に多い場合、
 キャンセルボタンがすぐに効かないことがある件の修正。
・リストビューの左端のカラム位置でのソートメニューは、左マウスでの
 クリックでは出さずに右マウスのクリックでのみ出すようにしました。

2009/01/21 Ver 2.53
・マイクロソフト社の HotMail, LiveMail のメールアドレスでのSSL送信に
 対応しました。
 使用される場合は、SMTP認証をチェックして、SMTPサーバー名に smtp.live.com
 SSL接続のSMTP/SSLに STARTTLS を選択して、SMTPポート番号に 587
 を設定して使用してください。
---

 ○MMメール2はオンラインソフトです、ホームページよりダウンロードしてお使いください。
   ・・1ライセンス料 単価 音声なし版は3,800円   音声対応版は 6,800円

 ○V2.00以上のVista対応版の、旧ユーザ様バージョンアップ価格は4900円です。
  MMメール2音声なし版(3,800円)のバージョンアップ価格サービスは、ありませんので、ご注意を。
 ○音声対応版では、CD-R版での配布も行うことにしました。
  但し、その手間と作業料として、1枚単位で 9,800円
  この金額は1ライセンス料(6,800)+送料の合計の金額、送料込み・税込みです。
  送金後に、その旨のご連絡をしてもらえば対応いたします。


 ○公的な機関や会社法人でライセンスを購入される場合、請求書等が必要な場合は、
  その旨のご連絡をしてもらえば対応いたします。
    (ライセンス料+手数料(1000円)+ 合計の消費税 となります。
 ○領収書が必要な場合は送金時の明細書をお使いください。
  ご要望があれば郵送も致しますが、その場合は、手数料をいただきます。
    (ライセンス料+手数料(1000円)+ 合計の消費税 となります。
 ○見積書用などのカタログが必要な場合は、以下のページを印刷してご使用ください。
   MMメール2 カタログ用印刷ページ

  ★「重要なお知らせ」★
   MMメール2は、これまでMMメール携帯ソフトとは、別ソフトになりまので
   メールデーターの互換性もありません。
   別途、データコンバートのソフト MTOM2 を配布しています。
   継続して使われる場合は、新たに、ユーザー登録後新IDの収得が必要となります。
   起動時の初期画面で、「ユーザー登録します」を選択エンターされると
   ユーザー登録の画面が表示されます。



●基本仕様  185675
  ・シェアウェア版です。
  ・インターネットメールの送受信処理を行います。
  ・メイン画面は4つのウインドウでシンプルに構成されてます。
    @メールボックスのツリービュー
    Aメール一覧のリストビュー
    Bメール内容の表示
    C添付ファイル表示 (添付なしでは表示しません)
   ○その他の操作画面としては、
    D新規メールや再編集の「メッセージ作成
    E「アドレス帳
  ・マルチアカウント可です、10個まで登録できます。
  ・メールボックスとして、1:受信箱 2:送信箱 3:草稿 4:送信済み 5:ごみ箱 を装備
    ツリービュー、リストビュ一覧から選択して参照・削除のメンテナンスができます
  ・アドレス帳があります、追加・削除・変更ができます。
    メール一覧からの登録や、新規メッセージ作成の送信先アドレスへの読込も可です。
  ・添付ファイルは複数ファイルの送受信可です、エンコード(送信)は(Base64, Uuencode)
    デコード(受信)は(Base64, Uuencode, BinHex)で可です。
  ・音声ソフトの「MM-Talker」と「95Readr」と「PC-Talker/VDM100W」に対応してます。
  ・「起動時のパスワード登録」機能があります。
    パスワードを登録しておくと、起動時と変更時にパスワード入力を要求されます。
    但し、登録パスワードを忘れると次回起動ができませんので(★ご注意)を。

 ・詳しくは添付の ヘルプおよびヘルプのテキスト版 M2Help.txtを参照の上でご利用ください。
 ・過去のバージョンアップ履歴はReademe.txtに明記されてます。

○以下、配布ファイルの、いくつかのファイルの説明。
 1.MmMail2.exe  実行ファイル
 2.MmMail2.hlp  ヘルプ
 3.M2Help.txt  ヘルプのテキスト版です。
 4.Readme.txt  MMメール2の取り扱い説明書、送金方法
 5.history.txt バージョンアップ過去履歴
 6.MAMMACO.hlp  メール閲覧・編集部のマクロ機能のヘルプ



●『MMメール2』Win9x/ME/2000/XP版のインストール

  ・「MMメール2」は mm2m100.exe の自己解凍EXE形式でオンライン配布します。
   この場合、100 はVer1.00の場合の例です。
  ・ダウンロードされたファイルは自動解凍EXEのファイルです(MM2M***.EXE)
  ・専用のフォルダー(例 C:\MmMail2)を作成してその中へ置いて実行して下さい。
   自動インストールされます。
     C:\MmMail2>mm2m100.exe
  ・数本のファイルが解凍されますが MmMail2.exe が実行ファイルです。
   エクスプローラからクリックして起動します。
   またディスクトップへショートカットを置いたり、スタートメニューへ登録
    しておけば便利です。
  ・アンインストールは、コントロールパネルの、「アプリケーションの追加と削除」で行います。


   ※なお、『MMメール』はインストールされた以外のディレクトリィへは
    どんなファイルも一切作成したりはしません。




以上